2024年7月26日(金)に実施した法学研究科「法理学」定期試験の解答と講評です。
The test questions and commentary for the Graduate School of Law’s ‘Jurisprudence’ exam, held on Friday 26th July 2024.
2024年7月26日(金)に実施した法学研究科「法理学」定期試験の解答と講評です。
The test questions and commentary for the Graduate School of Law’s ‘Jurisprudence’ exam, held on Friday 26th July 2024.
6月3日(月)9:00-10:00に実施した標記試験の解答です。先ほど、採点済みの答案を各履修者に送信しました。
2024年5月31日(金)3限に実施した法学類「法思想史」の解答です。採点済み答案は各履修者に送信済みです。
2024年4月1日に本学法学研究科長を拝命しましたが、その直前に学長に提出した「所信」を掲載します。研究科長になる前の、一教員としての考えを記したもので、研究科の公式見解ではないことにご留意ください。
2024年4月24日(水)5限に実施した法学類「法学概論(基礎法学編)」小テスト解答・解説を掲載しました。
法学研究科科目の先取り履修の申し込み締め切りは2024年3月21日(木)です。前期金1(8:45-10:15)の「法理学」は、(GPA2.2以上等の条件を満たす)希望者全員の先取り履修を認めますので、履修希望の方は早めにご連絡ください。なお、この授業は筑波大学法科大学院との合同授業であるため、最後の試験以外はオンライン参加でも出席になります。
2024年度の金1の法学類の授業は以下の通りです。
Q1:東洋法制史A、政治学各論A
Q2:東洋法制史B、計量分析
とくに法務専攻への進学を検討している方は、司法試験と直接に関係しない科目は早めに単位をとっておき、法務専攻では司法試験科目の勉強に集中できるようにしておくことをお勧めします。
なお、私のQ3の法学類「法理学A」(木4+金5)は、法学類の科目ですが、法曹養成プログラム登録済みの方に限り、良い評価(S, Aだと確実)B以上の評価を得た場合は進学後に法学研究科の「法理学」修得済みとして認定される可能性があります。先取り履修の場合は、評価に関係なく法学研究科の単位が取れて、かつ法学類のGPAには影響しません。一長一短あり、どちらがいいとは言えませんが、いずれにせよ、履修を歓迎します。(2024年4月8日上記取り消し線部分を修正)
2024年度前期に私が担当する授業は以下のとおりです。
「法理学B」の解答・解説を公開しました。
答案の画像を2月11日(日)午前11:00に各自に送信しました。採点に疑問がある方は12日(月=祝)までにお知らせください。
2023年12月20日(火)5限後半に実施した標記小テストの解答・解説です。